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商品コード:SPC287D
SPC287 台湾国鉄シリーズ 特急 自強号 パート8

収録区間・時刻 宜蘭 13:12 → 15:08 樹林
乗車車両 DR2908(日立製気動車)
撮影年月 2005年10月上旬
収録合計 約2時間

パシナ倶楽部が開拓する台湾国鉄の前面展望シリーズ。特急「自強号」のパート5~8は台湾の東海岸を北上する東部幹線を作品化。台東発樹林行の『自強1054列車』を4タイトルに分けて収録し、首都台北に戻る構成です。 この「自強1054列車」は台東を午前9時過ぎに発車し、台北地区の終着駅である樹林までの約360kmを6時間かけて走る列車で、日本製気動車の12両編成で運転されているため、昭和40年代ごろの日本の国鉄幹線で見られてた在来線特急・急行列車を彷彿させるロングラン運転をお楽しみいただける作品構成です。 パート8は宜蘭から台北の終着駅、樹林までの収録。宜蘭を出た列車は高架化工事が進む市内を抜けると、時折海岸線を見ながら、終着駅、樹林を目指します。途中、福隆を過ぎる辺りから線路はそれまでの北上から西へコースを変え始め、渓谷の駅、三貂嶺で平渓線と合流。基隆線が分岐する八堵を過ぎると、更に進行方向を南に変えるのが、太陽光線の加減からお分かりいただけると思います。そして、列車は「自強パート1」の出発駅、松山に停車。ここで、台湾一周環状乗車の完了となりますが、列車はそのまま台北市内の地下区間に入り台北に到着。さらに、台北市内のもう一つの終着駅、樹林まで収録し、台湾一周企画の終了となります。

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販売価格 (税込) 2,500円
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